ゲーム『Fallout 4』で起こりうる信じられない展開10選 (3/7ページ)
■バラモン・シンス
どこまでやるのかインスティテュート、何がしたいのかインスティテュート。
funkacolaによるこの動画では、拠点を守るクエストが発生したため拠点に行くものの、何も発生していません。
もしかしたらシンスがいるのか? と疑って居住者たちを殺してもシンスではなかった模様。ロードし直してその場にいたバラモン(Brahmin)を撃ち殺してみると、なんとオートマティック・インスティテュート・ピストルまで備えたシンセティックな牛でした。近くに不審なバラモンがいたら、くれぐれもご注意を。
■ボトルキャプなんていらない?
「君にいい話があるんだ」と話しかけられて続きを聞くと、「この世界からボトルキャップなんて馬鹿げたものをなくし、チャージカードを導入する」と言われます。「110キャップくれれば100キャップ分チャージされた、コモンウェルスのどの店でも使えるカードをあげる。10キャップは手数料」とのこと。
The Cabalによるこの動画では、「考えさせてくれ」というと馬鹿呼ばわりされますが、もちろん詐欺です。