まじか! 話が通じない! 昭和生まれと平成生まれが感じるジェネレーションギャップ4選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

昭和生まれだと、使ったことが普通にあると思う」(32歳/学校・教育関連/技術職)

平成生まれはカセットテープを見たことがない人もいるようで、びっくりしてしまうこともあるようです。カセットデッキがなんのことだかわからないと言われると、時代の流れを感じてしまいます。

■黒電話を知らない

・「黒電話にピンとこない」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

・「黒電話の使い方がわからないということ」(28歳/機械・精密機器/技術職)

・「黒電話を知らない世代の子がいること」(26歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)

今や黒電話を見かけることは、ほとんどなくなりましたよね。昭和生まれの人にとっては、懐かしい思い出の電話かもしれませんが、平成世代は黒電話の意味すらわからない人もいるようです。

<まとめ>

年齢が離れていると、ジェネレーションギャップを感じるのは当然のこと。話が通じないからと言ってショックを受けたり、イライラしたりせず、むしろそのギャップを楽しいと感じられるといいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数159件(22歳~34歳の働く女性)。

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