女子大生あるある!【モテタイプ編】王道モテのテニサー女子VS個性派モテの軽音女子 (2/2ページ)
なぜ結婚相手として却下されているのか気になるところですが、テニサー女子大生はテニサー界隈の男子とは交際成立するものの、硬派な男子には敬遠されがちなのかも?
◆個性派モテタイプなら軽音サークル女子大生

テニサーと同じく派手なイメージのある軽音サークルですが、ちょっとタイプが違うようです。
「ファッションから個性的な人が多い。」(男性・50歳以上)
「見た目が派手な人が入っている。」(男性・30歳)
「奇抜なファッション。」(女性・30歳)
など、さまざまな世代から個性派イメージをもたれている軽音サークル。多かれ少なかれ表現する活動なので、自己主張が外見にもあらわれている人が多いのでしょう。
「見た目が派手で、留年の割合も高そう。」(女性・28歳)
留年率が高いかは謎ですが……ちゃっかりしているテニサーよりは、わが道をゆくタイプが多いのかも。
「ピアスをたくさん開けている。」(女性・23歳)
「舌にピアスしてる子がいた。」(女性・29歳)
など、やはりロックなイメージも!?
「髪を染めてる。」(女性・24歳)
「黒髪では絶対なく、何かしら色のある髪。」(女性・36歳)
という声も多いようですが、髪を染めているといっても無難な茶髪ではなく、明るい色やカラフルなメッシュなど、万人ウケファッションなテニサー女子とは一線を画すスタイル。他のコミュニティーでは浮きがちでも、趣味の似た人の間では、男女問わず人気者に。「この大学っぽくない」女子が多いのも、軽音サークルの特徴です。