告白の参考に! 恋人が思わず感動した恋愛シチュエーション5選 (2/2ページ)
」どうですか? グッときませんか?
■実は彼女も……
好きになって3年にもなる女の子を勇気を出して2回目のデートに誘った時の話。彼女「もう、2人で遊ぶのやめない?」「え、なんで?」彼女「なんか辛いんだもん。なんか疲れる、今日はそれをはっきり言いたくて…」そう言われ、もう彼女を諦めようと思った次の瞬間の彼女の言葉が彼女「だって私のこと友達としてしか見てないでしょ? 私は○○のことが好きだから辛いよ。友達にならなければよかった。ごめんね勝手に好きになっちゃって……」これこそまさに地獄から天国! 一度奈落に落ちてからの嬉しすぎる復活劇です!
■はじめての告白
最後は少し違った目線から。「○○さんは、白雪姫よりきれいです。僕は大きくなったら、100万円ためて、ダイヤの指輪をプレゼントします。絶対に結婚してください。」とある女性が小学2年生の時に告白された言葉。42年たった今でも覚えているそうです。純粋な気持ちがたくさん詰まった言葉です。
いかがでしたでしょうか? ここで紹介した告白のシチュエーションやセリフ以外にも世の中にはたくさんの感動するシチュエーションがあるんでしょうね。あんたの中の感動できる甘酸っぱい思い出も、たまには思い出してみてはいかがでしょうか。