全然懲りてない! 五輪エンブレムをパロった「おでんPOP」コンビニのいま【現場2015】 (3/3ページ)
祝い金1万円を用意した上で、「セブンは勿論、F社・L社からでも、みんな歓迎!」とのことだ。

「経験」を高価買取(画像は編集部が一部加工)
さらに11月24日には、店舗の公式アカウントにも関わらずなぜか全く関係のない「小金井市長選挙 公開討論会」のチラシを投稿。その2週間後にはなんと、「出馬してみようかな(笑)」というコメント付きで自身の選挙パネルをツイッターに投稿している。某パーソナルトレーニングジムを彷彿とさせるキャッチコピーに、「(中身の無い)ちくわ改革」など遊び心溢れる内容だ。

ちくわの様な風通しの良い「街づくり」を約束
「何をするか分からない」という表現がぴったりのコンビニだけに、2016年もその動向には注目していきたいところだ。