あけおめLINEに潜めた「脈ありサイン」、男性が意中の女性にしか送らないコトバ (2/2ページ)
■相手のことを気づかう
・「寒い間に体調を壊さないように!ということと、2人で何かしら出かけたいということを伝えます」(37歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「ただのコピーメッセージと思われないように、相手だけに合わせた内容を添えて送る」(26歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「自分だけに送ってくれている事、今何をしているのかを知りたがっている事、初詣でや仕事始めで会えるときの事を連想させる内容が良いと思います」(36歳/商社・卸/営業職)
・「他の人とまとめて送るのではなく、その人だけ個別に送ります」(32歳/医療・福祉/専門職)
「どうせみんなにも同じ文面なんだろうな」なんて思われるような文章、意中の人には決して送ってはいけません! 特別感を出すために、皆さん、あの手この手を使うのでしょう。
■まとめ年末年始は、特別な関係じゃないとなかなか会えません。恋人未満の相手だからこそ、あけおめLINEで意識を向けさせ、その年一発目のアプローチをするのです。ちょっと気になる男性から、もし、上記のようなLINEが送られてきたら、「お正月だから……」と怠けていた気持ちは捨てて、真剣な恋の駆け引きに挑んでください!! (ファナティック)
マイナビウーマン調べ 調査日時:2015年12月10日~12月12日 調査人数:403人(22歳~39歳の男性)
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