20代とは大違い!30代女性のデートに関する9つの悲しい真実 (2/3ページ)

Suzie(スージー)

しかし年齢とともに、相手の受け止め方が変わっている可能性を考慮した方がよいかもしれません。特に若い男性の30代女性に対する見方には、思っている以上に認識の違いがありそうです。

■4:老化現象と向き合うことになる

もしも子どもがいないなら、デートの相手とベッドインする可能性もなくはないでしょう。

しかし、生物学的な老いから逃れることはできません。昔と同じようなことはなかなかできないでしょうし、妊娠も難しくなってきます。自分に起こる体の変化を受け止めることが困難なときもあるでしょう。

■5:子どもがいるとデートのハードルが高くなる

子どもの年齢にもよりますが、デートをする時間を捻出するにもひと苦労、という場合もあります。母親としてやるべきこと、考えることは他の女性よりも多くなるでしょう。

思春期の子どもを抱えているなら、デートに出かけていくことがわかれば子どもの心情にも影響するでしょう。しかし、30代女性が幸せになってはいけないということではありません。

ただ「単なる20代独身女性」よりも天秤にかけるものが多く、デートするにも超えるハードルが多く感じることもあるということ。

■6:好みが絞られすぎてチャンスを失いがちになる

20代よりも30代の方が、経験した多くの出会いや別れからパートナー選びの条件が厳しくなっている人も多いでしょう。

自分の好み、パートナーに求める条件がハッキリしすぎているからこそ、出会いのチャンスを失いがちになっているかもしれません。20代の方が、「この人もあの人もいい……」というふわっとした思いだったかも。

30代でも、最初から条件によってシャットアウトするのではなく、少し視野を広く持ってみてはいかがでしょう。

■7:お目付役がいないので自分で動かないといけない

20代のころは、出会いを求めてバーやパーティーに出かける自分につきそってくれる友人たちがたくさんいたはず。

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