2016年、アメリカ人が心待ちにしている、絶対プレイしたいと考えている12のゲーム (3/5ページ)
最新技術によるセフィロスとの死闘はどのように描かれるのだろうか?
訂正:一時は2016年発売という情報があったようだが、コメントや最新情報によると残念ながらこのリメイク版の完成は未定とのことだ・8. ドゥーム
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これほど開発が難航した作品も珍しい。発表は2008年のことであり、ファンはほとんど諦めかかっていた。しかしE3でついにその映像が公開された。しかも実にキてる。発売は今年後半とされ、それより遅れることはないと約束までされた。過去作品とはかなり違っているが、化け物たちとの血で血を洗う激闘は変わっていない。・7. カップヘッド
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2016年は独立系ディベロッパーにとって記念すべき年となるだろう。まるで古き良きディズニー作品のように色褪せたカートゥーン風グラフィックの本作品は、様々な魅力で満ち溢れている。こうした方向性の作品はあったかもしれないが、ここまで完成度が高いものはお目にかかったことがない。ボス戦も史上最高クラスの仕上がりだ。・6. マイティ No.9
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こちらも独立系ディベロッパーによる作品で、真のロックマンシリーズとの噂がある。権利問題のためにロックマンの名称は使用されていないが、その雰囲気は非常に似ている。ロックマンシリーズのエッセンスがたっぷりと詰め込まれながら、新しいメカニクスも導入されて、それが最新グラフィックで描かれる。