NVIDIAが車載AIスパコンで自律走行車をパワーアップ!ディープラーニング演算能力はMac Book Pro 150台分 (2/2ページ)
昨今ムーブメントとなっている人工知能、ディープラーニングはその中にあって処理が重く、高性能CPUが必要とされる非常によい応用のひとつだ。
そして自律走行車は人間並み、いや人間以上の処理能力を要求されるため、人工知能の活躍の場であることは間違いない。
自動車メーカーだけではなく、CPUメーカーが本気になったことで、ますます自律走行車の開発は加速していくだろう。
【参考・画像】
※ NVIDIA、世界初の車載人工知能スーパーコンピュータで自律走行自動車のIQをパワーアップ – PR TIMES
※ Syda Productions / Shutterstock