「ご飯にする? お風呂? それとも……」これぞいい女! 疲れて帰ってきたときの嬉しい出迎え方 (2/2ページ)
「お帰りさない」とセットで言えたら完璧!?
■疲れを一気にとりたい!・「お風呂の準備しておいたと言われると嬉しい」(34歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「ご飯にする? お風呂にする? と言われてみたい。いつもご飯は用意してくれるけど、お風呂までは用意されていなくて、ひどい時は帰ってから自分で風呂掃除してからお湯を入れることもあるから」(32歳/ソフトウェア/技術職)
・「ご飯も風呂も準備できてるよっと。まず休みたいから」(32歳/食品・飲料/技術職)
帰ってきて、真っ先にお風呂に入りたいときもありますよね。あたたかい湯船で、の~んびりと、体をほぐしたいです。今日はしっかり準備をして、彼が休めるようにしてあげましょう。
■これだけで癒されます・「玄関で温かく迎え入れて欲しい。それだけで疲れが吹っ飛ぶ気がするから」(36歳/情報・IT/技術職)
・「可愛いエプロン姿で出迎えられたらキュンとしてしまう」(26歳/農林・水産/技術職)
・「笑顔で迎えてくれればいい。それで十分癒されるから」(24歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
そういえば最近、玄関まで出迎えに行ってないかも……? こちらも家に帰るとゆっくりしたいから、ついリビングでゴロゴロしていました。たまには笑顔でお出迎えに行ってあげようかな♪
慣れ親しんでしまうと、簡単なことほどないがしろにしがち……。だけど、また改めて、「お帰りなさい」の挨拶から大切にしていきたいですね。もしかしたら、彼の帰りが早くなるかも!?
(藤平真由美/OFFICE-SANGA)
※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数94件(22~39歳の働く男性) ※画像はイメージです