台湾のアニメ『重甲機神 Baryon』がロボもお尻も良い感じ (2/3ページ)

PVで俺の右手が真っ緑に燃えていた主人公。目つき悪い?

アイドル系パイロット。敵の音に感応する特殊能力持ち。お尻。

主人公の機体。赤ロボはパイルバンカー、これはハズせない。
『重甲機神 Baryon』自体は2014年に発表された作品ですが、製作スタジオの乾坤一擊創意公司(One Punch Creative)は新興プロダクションのようで、何もかもがこれからのようです。
そして、2016年1月8日からクラウドファンディングがスタートした模様。金額的に劇場アニメを1本作るには不足だと思うので、これをきっかけに企画拡大を狙うのかもしれません。
プロモーションで息切れせず、なんとか形になってほしいものです。

そしてこの3つ編みおさげスーツお姉さんをもっと活躍させて下さい。