●●●の変化でわかった! 他人の妊娠を察知したエピソード9 (2/2ページ)
飲み会でアルコールを飲まなくなる」(31歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「デカフェメニューのあるカフェや紅茶のお店に行きたがる」(29歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)
・「お弁当の内容が変わった」(33歳/その他/事務系専門職)
妊娠すると急にニオイに敏感になったり、食べ物の好みが変わったりという人もいるので、それを見て妊娠に気づくという人も。お酒好きだった人がアルコールを避けるようになったり、コーヒーを飲むときにもデカフェを頼むようになったりすると「妊娠しているからかな?」と感じることもあるみたいです。
<まとめ>つわり症状や体形の変化など、妊娠の症状は人それぞれなので、言われるまでまったく気づかないこともあれば、かなり早い段階で妊娠していると周囲に察知される人もいるようです。ただ、同性はそういった変化に敏感なせいか、体調が悪そうだったり、肌荒れしている人を見ると「妊娠してるのかな?」と感じることがあるようです。本人が公表する前の段階では、心配だったとしてもあまり騒がず、そっと見守ってさり気なくフォローしてあげるのがやさしさかもしれませんね。
(ファナティック)
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※『マイナビウーマン』調べ。 調査日時:2015年12月15日~12月18日 調査人数:438人(22~34歳の女性)