“ペ◯ス”を免許証のサインにしようとした男、認めさせるために法廷闘争へ!

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“ペ◯ス”を免許証のサインにしようとした男、認めさせるために法廷闘争へ!
“ペ◯ス”を免許証のサインにしようとした男、認めさせるために法廷闘争へ!

運転免許証に書くサインとして“ペニスのイラスト”を使った男性が、このサインを拒否され、法廷で戦うことを決意した!

画像出典:Mirror

ジャレド・ハイムズさんが、免許証の登録にこのような下品なサインを使おうと思ったきっかけは、本当に悪意のない純粋な思い付きからだったそうで、ジャレドさん曰く「笑ってもらえると思ったから」というのが、理由だったそうだ。

想定では特に問題なくこのサインが受け入れられ、来年からは別のサインを書こうという計画だったそうだ。

しかし、残念ながら書類と電話の双方で、ジャレドさんのこのサインは受け入れられないという通知が来たという。

画像出典:Mirror

普通の人ならここで諦めて通常のサインを再提出するところだが、ジャレドさんは折れなかった・・・。

なんと、当局に真っ向勝負を挑む事を決意!?

免許証以外にも、様々な場面でペニスをサインとして使い始め、挙げ句の果てに自身のサインを認めなかった当局と法廷にて戦うため、大学に進学し、法学まで学び始めたのだ。

画像出典:Mirror


画像出典:Mirror

ジャレドさん曰く、ペニスサインは保険証や銀行口座を作る際には問題なくペニスサインが認められたそうで、使用が拒否されたのはジャレドさんが戦い続けている免許証だけなのだそうだ。

これまでに2度、ペニスサインを認めるようジャレドさんは訴えを起こしているが、2度とも敗訴していて、当局側の見解としては、「このサインが職員に対するセクハラに該当する」という理由で、ペニスサインの使用を拒否しているのだという。

画像出典:Mirror


画像出典:Mirror

最近では、現住所の変更をネット上で行う際、ペニスサインが使えなかったりと、さすがに限界を感じている面もあるそうだが、それでもジャレドさんは自分のサインが認められるまで戦い続けると語っている。

(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:Mirror/Man who used penis signature on driving licence loses five-year battle to get it recognised
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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