自分の殻を破ろう!脱・「タマゴ女子」で幸せなれる3つの方法 (2/2ページ)
また部屋の掃除にいたっても同じことが言えます。すみずみまでピカピカにすると居心地が悪いと感じる人もいます。「水回りはキレイ」「だけど部屋はちょっと散らかっている」くらいがちょうどいいのです。もちろん無理して背伸びする必要もありません。
■脱する方法3:自分を磨きすぎない<会話例>
男「銀座にあるレストランでオープンしたばかりの店があるんだけどさ・・・」
タマゴ女子「ああ、そこ行ったことある。お肉の質はいいけどソースは微妙だよねetc」
自分の世界に閉じこもるタマゴ女子は、自分を磨きすぎる傾向があります。知識があるのはいいことですが、一方的に評論する女性はモテません。「自分はこんなに頑張っているのだから、相手も頑張るのが当たり前」という押しつけや、「こんなこともできないの?」という上から目線もNGです。相手をジャッジするのではなく、耳を傾ける努力をしましょう。
殻を破って幸せを手にできるといいですね!