【その発想はなかった】全く新しい、画期的な北京ダックの食べ方が開発される

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【その発想はなかった】全く新しい、画期的な北京ダックの食べ方が開発される

中華の高級料理といえばフカヒレや燕の巣などたくさんありますが、やはり忘れてはいけないのは北京ダック!! アヒルを丸ごと揚げて、その皮のみを贅沢に使い、ネギやキュウリと甜麺醤を合わせて、小麦粉を焼いて作った餃子の皮のような食感の「薄餅(バオピン)」というもので包んで食べる料理です。 パリパリの皮とジューシーな脂、甘辛な甜麺醤のこく、ネギとキュウリの清涼感と食感が合わさって本当に美味しいですよね。 想像しただけでよだれが出てきそうです。 その美味し〜い北京ダックも1点だけ難点があるんです。 それは、包むのが手間!ということです。 もちろん包んだ状態で出てくるお店もありますし、包むところからが食事でその手間がいいんだ!という方もいらっしゃるでしょう。 ただやはり手間がかかることは事実。 しかし!その手間を省いて、すいすい食べることができる画期的な方法が今回開発され、その様子を映した動画がものすごい話題となっております! 実際にその動画を見てみましょう!

How to eat Peking Duck

Posted by Yen Mao on 2016年1月11日

出典:Facebook

こ、これは!こんな方法があったなんて…!
確かにこれなら包んで食べる手間が一切ありません!

出典:Facebook
まず包む皮を左手で持ち、具材を箸でつかみます。

出典:Facebook
次に包む皮を口を開けた状態であてがい、その中心に具材を持ってきてそのままパクリ!!

出典:Facebook
あとは美味しくモグモグいただきましょう。
そしてその後はその動きをリピート。

もう見た目などは関係ありません!
美味しく食べられればそれでいい!と言わんばかり。

この動画の方はこの後も食べ続けたんでしょうか?
確かに食べやすく、1度はやってみたい方法ですが、せっかくの高級料理なので見た目も楽しんでから味わいたい気もしますね(笑)

もし中華の食べ放題などで北京ダックが付いていれば試すのもいいかも!

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