「スマホになりたい」小学生の書いた作文が胸にグサッとくる… (2/2ページ)
作文を読み終わったとき、夫はハッとして「これは誰が書いたんだい?」と聞きました。
妻はこう答えました。
「これは私たちの息子が書いたのよ」
大切な人や身近な人は、同じ空間にいればいいわけではありません。本当に一緒に過ごすことができているのか、それは子どもだけではなく、あなたの大切な誰かでもいい。スマートフォンに日常を支配されていないか、今一度、自分の生活を振り返るべきではないでしょうか。
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参照:All Singapore Stuff/PRI SCH BOY: I WISH TO BECOME A SMARTPHONE SO MY PARENTS WILL LOVE ME MORE
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)