ベッキーVS矢口真里 恋愛暴走力を洗い出し比較!(2)「生々しい二人の不貞行為」 (2/2ページ)
私生活でも仲のよい上戸彩(30)と“ホームパーティ”という名目の自宅合コンを開催しては、男を物色してきたと言われます」
とんだ好色ぶりだが、これを超える肉食ぶりで、どスケベ本性が話題となったのが、13年に夫・中村昌也(29)が不在の自宅ベッドルームへ年下モデル・梅田賢三(27)を招き入れた矢口真里(32)だ。早朝帰宅した夫が明らかな妻の不貞行為を認め、クローゼットに隠れていた男を土下座させたという不倫修羅場がワイドショーをにぎわせたことは記憶に新しい。
「同じ不倫でも、普通は夫不在の自宅のベッドに恋人を招き入れるまではしませんよ。愛欲力では矢口に軍配が上がるでしょう」(芸能レポーター・城下尊之氏)
しかも、梅田は「騎乗位の覇王」と自称するテクニシャンだけに、矢口がその性愛を「ラブマシーン」のように耽溺したことは想像に難くないのだ。
「いまだに梅田とは続いていて、昨年の暮れ、記者から結婚について聞かれた際、『タイミングを見て‥‥』と話していました」(前出・三杉氏)