伊勢谷友介が炎上、SMAP報道に対する「あほくさ」発言でファン激怒 (2/2ページ)

日刊大衆

そういう所やーやー言われても、無視していくべきだ』と発言したり、バイク運転中にもらい事故をしたときにも『個人の貰い事故なんぞどうでも良いだろ。それより大事なことが溢れてる』と、マスコミ批判を繰り返してきましたが、今までは同意するコメントがよく集まっていました。ただ、今回は多くのファンが心を痛めているなかでの発言だったこともあり、批判的なコメントが集中してますね。とくに『スマップの事なんか』といった冷たい発言は、ファンからすれば火に油を注ぐようなものですよ」(芸能誌ライター)

 今回の伊勢谷のツイートに対して、「あなたにとってはどうでも良いことかもしれませんが、SMAPに元気をもらって生きてる人たちもいる」といった意見や、「SMAPの解散報道は、ジャニファンにとっては重大事件です。逆にアナタのドラマが常に政治と同列視されても良いのですか」といった意見も見られた。

 そうした批判コメントは翌日になっても収まる気配はなく、伊勢谷は1月22日に自身のアカウントにて「SMAPさんの心地の悪そうな会見は同情してしまうものだった。そおっとしておいて欲しくても、多くの人に興味を持たれる。その人々の「興味」の裏で、国会と言う日本の未来を決めていく重要作業が見えなくなる。人は自らが利用される「隠れ蓑」になる事を望んではいない」とツイートした。

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