女性に聞いた、肌の乾燥による「赤み」の悩み (2/2ページ)

マイナビウーマン

ヒリヒリやかゆみから、かきむしってしまって余計に赤くなるという連鎖を引き起こしているケースも少なくないみたい。

■とにかく「保湿」で対策を!

・「パックを冷やして保湿! パックを外すと効果を実感」(26歳/情報・IT/技術職)

・「乾燥している部分がピリピリして、ひと目で荒れているなとわかってしまいます。なるべく触らないように薬用クリームを塗って、マスクで日中も保湿するようにしてます」(23歳/金融・証券/事務系専門職)

・「寒い日など乾燥が激しい日に、口のまわりや目の下など皮膚の薄い部分が赤くなる。なので冬は特に保湿をしっかりと行う。クリームなどを重ね塗りしてケアしている」(30歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)

「赤み」にはとにかく「保湿」で対策をしている、という意見が目立ちました。「赤み」が気になるときは、とにかく保湿ケアを重点的に行うとよさそうです。

「赤み」に悩んでいるみなさんは、日ごろどのような対策をしていますか? 普段通りにキレイにお化粧もしたいし「赤み」もちゃんとおさえたい、でもどう対処したらいいのかわからない、という人が実際には多いみたいですね。アンケートでは、「赤み」にはとにかく「保湿」! という対策をとっている人が目立ちました。赤みに悩んでいる人は、いつもよりも「保湿」を意識してお手入れをするようにしたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年1月にWebアンケート。有効回答数171件。22歳~34歳の社会人女性)

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