ゲス川谷とは大違い!遊び人・狩野英孝をネット女子が応援するワケ (2/2ページ)
◆「かまってちゃんVS売名ギャル」女の趣味が悪い!
さらに狩野が応援される理由の1つに、本命とされる女性・加藤が関係しているようだ。
「このモデル売名くさい」
「この女も胡散臭い、性格悪そうな顔!」
「『私ゎ』とかさ、日本語ちゃんと使ってー。読めない」
「誰だか知らない方だけど、たくさんの人が見るSNSで言う事かね?ましてや相手の女性もこの方も芸能人なのにストーカー呼ばわりするなんて影響力を考えてないも同然」
「売名ギャルとメンヘラおばさんのどちらが正しいかって話?」
本命とされる加藤は、2日深夜にSNSで狩野との交際を暴露。Twitterでは「英孝からは川本真琴さんとゎ、昔付き合っていたが半年前からストーカー状態と聞いてました。」、Instagramでは「最近、私の男をとるななど事務所への嫌がらせも多く、彼にはゆっていなかったのですが、悩んでいました。」と投稿している。
しかしこの加藤の行動に対し、ネットでは「頭悪そう」「売名では」という批判の声が集まっている。狩野を想ってのことかもしれないが、真偽がはっきりしない中での発言は問題を悪化させかねない。
一方の川本は沈黙を守っているが、数多くの爆弾ツイートをしてきた彼女がいつ発言するかは時間の問題。それによっては、さらに問題が激化することも考えられる。このように、2人の女性に翻弄され始めたことも、狩野に声援を送りたくなる要因なのかもしれない。
「愛の才能」が一番あるのは、一体誰なのだろうか。
(ライター/加藤 パンダ)