【伝説の逸話】“アクション界の帝王”ジャッキー・チェンがタフすぎる (2/3ページ)

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全身は大怪我だらけ

出典: M

ジャッキー・チェンは、アクションシーンに強いこだわりを持っており、自分だけでなく共演者にもスタントを使わせないそう。
もちろん、危険なスタントも自らやるため、鼻を3回折り、足首、手、両方のほお骨、頭骸骨を1回、指はほとんど折った経験があります。

あのリアル過ぎる映像の源は、ジャッキーの体当たりの演技の賜物なんですね。

頭にはふさがらない穴があり、フタがしてある

出典: Martial Art

映画「サンダーアーム」の撮影のとき、激しいスタントによって右側頭部に穴が開いてしまった。また、その穴をふさぐことが不可能なため、今もプラスチック製のフタがしてある状態だそう。

頭に穴って…。

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