あまり知られていないけど実は稼げている不思議な職業トップ15 (2/3ページ)

Suzie(スージー)

ただにおいを嗅ぐだけでなく、専門的な判断ができなければ成り立たない仕事です。

■7:脇のにおい判定師(約456万~1,357万円)39,000~116,000ドル

なんと、人の脇のにおいを嗅ぐ仕事が実在するのです。制汗剤がきちんと機能しているかをチェックするために必要なのだとか。

■8:サメの水槽洗い(約596万円)51,000ドル

生きたサメのいる水槽に入り、水槽の掃除をします。食べられないことを祈るばかりです。

■9:フォーチュンクッキーライター(年収約468万円)40,000ドル

中から占いの紙が出てくるフォーチュンクッキー、考えてみればどこかで誰かがあの紙を書いているのですから、当然こんな仕事もあるでしょう。占いが得意な人には最適な仕事かも。

■10:抱きしめのプロ(約9,400円)80ドル/時間

誰かをなぐさめたり、甘やかしたりするためにそっと寄り添い抱きしめるプロがいます。心の重荷を軽くしてあげることが仕事なのです。

■11:お葬式で泣くプロ(約9,400円)80ドル/時間

誰かが亡くなったとき、お葬式に出席して泣くことが仕事です。故人本人が生前に雇っておくのか、遺族が雇うのか気になるところですね。

■12:プロのブライドメイド(約3.5万~23万円)1挙式300~2,000ドル

アメリカの結婚式ではポピュラーなブライドメイドは、通常は新婦の未婚の友人や親族が務める花嫁の付き添いやアテンド役です。プロならではの盛り上げが期待できそうです。

■13:バービーのドレスデザイナー(約795万円)68,000ドル

女の子の憧れのバービー人形は、いつでも流行に合わせた服装をしていなければいけません。世界中の女の子の夢のため、デザイナーは責任重大ですね。

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