【男子のホンネ】できれば女子からして欲しい……プロポーズが「恥ずかしい」理由 (2/2ページ)
ない理由はない」(34歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「まだプロポーズしたことはないが、けじめだと思うのでおそらく恥ずかしくはないと思う。もっとも緊張はするかもしれない」(35歳/医療・福祉/販売職・サービス系)
ある程度の年齢での付き合いならば、結婚前提に付き合っているのは暗黙の了解でしょう。プロポーズによって一つの区切りを付けず、ずるずると中途半端な付き合いを続ける男性が御免ですよね。
■当然の流れ・「自分が本当に好きな女性に自分の気持ちを伝えるのに、恥ずかしいと感じる必要があるのかと思うため」(32歳/商社・卸/営業職)
・「自然だから」(36歳/機械・精密機器/営業職)
・「プロポーズするほどの人がいれば、それは恥ずかしいことではなく誇らしいことだから」(35歳/その他/その他)
その女性を本当に愛しているのなら、プロポーズをするのが自然の流れです。これも愛情表現の一つと思えば、恥ずかしさも何もないはず。
■まとめプロポーズは愛情表現の一つとはいえ、結婚は人生の中でもっとも大きな節目。その節目を迎える第一歩なのですから、恥ずかしくなったり、緊張してしまったりするのも仕方のないことなのかもしれません。彼女は彼がリラックスしてプロポーズができるように、雰囲気作りをサポートしてあげるといいかもしれませんね。
(ファナティック)
マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年1月18日~1月19日 調査人数:425人(22歳~39歳の男性) ※画像はイメージです