【君はまだログインできるか】今となっては懐かしいmixiあるある!
Facbook、Twitter、Instagramなど、世には様々なSNSが溢れています。 しかし、これらはどれも海外発のSNSです! 日本発のSNSといえば?? そうmixiですよね!! 今思えば懐かしい…夢中になって日記書いたり、マイミク増やしたりしていましたよね。 今回はそんな懐かしいmixiあるあるをお届けします!!
1. 日記の内容が痛々しい

なぜか日記がポエム的であったり、やたらポジティブ、やたらネガティブになってしまう人が多かったですよね。
今となっては絶対に見返したくない!と思ってしまう方も多いのでは?
ちなみに筆者も長らくログインしていなかったmixiへと入ったところ、過去の自作の日記によって精神的なダメージを受けました。
2. 足あと

これもmixi特有の機能でしたね!
足跡が付いていると誰なのかドキドキしたり、ついつい知らない人の足跡を辿ったり。
そこであるあるなのが、最初に自分が足あとつけた人から後々足あとがつき、あれ?これ誰だろう?とまたその人のページに行くと、あ!前見た人だ!となって足あとのつけ合いをしてしまう、というもの。
ちょっと気まずくなってしまうんですよねー(笑)
3. 足あとを消す

自分のつけた足跡を消す機能もありました!
気になる人のページを何度も訪れてしまう…そんな青い春もありましたよね(笑)
そのたびに自分の足跡を消して、なんて思い出もあるでしょう!
今考えると完全にストーカーさながらな行為ですが(笑)
しかし、この足跡を消す機能は月に10件と限定されており、使い方に慎重になっていたことでしょう!
4. 紹介文

マイミクとの関係を書く紹介文!どれだけ内容を凝れるかということで、その友達との親密さをアピールする場でした。
紹介文の数が多いことが正義であり、紹介文の多さがその人の魅力を表しているような気がしていましたよね(笑)
「紹介文書いて欲しい人ー!」なんてつぶやくと、いつも来ない数のコメントがきたりしていました。
でも友達の紹介文は書いてもらえるまでこちらからは書かない!なんて変な意地もありました。
5. 赤文字に反応

出典: FFC
mixiでは新着のメッセージや足跡などがあると、マイページの上の方に赤文字で表示されていましたよね!
これに、久しぶりに足あとがきたー!って喜んで、誰だろう?とワクワクしてみてみると業者からの足あとだったりして、がっかりする反面、心の中で「いや、別に期待してたわけじゃないし」なんてうそぶいたこともあるのでは?
6. 本当は入りたいコミュニティがあるけど入りづらい

出典: GENIUS
共通の趣味で様々な人とつながることのできるコミュニティというものが存在していました!が、ちょっとマニアックな趣味だったりすると、本当は入って情報交換などをしたいけれど、自身のプロフィールに参加しているコミュニティがアイコン表示されるため、マイミクにバレることを恐れて入れないということを経験したこともあるはず!
7. 好きな人の日記を読みあさる

先ほど紹介した足あとを消す機能を使うことで、好きな人の日記を最初まで遡ってしまった、なんてことをしてた人もいるかも。それで気づいたら朝になってたりして(笑)
これは今のSNSでも同じですよね!
しかし、Facebookなどはチェックイン機能などでその人の現在地も分かってしまうため、ちょっと怖さがあるかもしれません。
いかがでしたでしょうか?
細かく見れば他にも様々なmixiあるあるが出てくると思います!
昔mixiやってたけどアカウントを放置しっぱなし!という方は、これを機に懐かしのmixiにログインしてみてはいかがですか?
面白い自分の黒歴史が出てくるかもしれませんよ?(笑)