【血液型別】恋する「B型独女」が彼に言ってはいけない4つの言葉

DOKUJO [独女]

【血液型別】恋する「B型独女」が彼に言ってはいけない4つの言葉
【血液型別】恋する「B型独女」が彼に言ってはいけない4つの言葉

前回のA型編に引き続き、今回はB型独女が言いがちな、恋愛にマイナスとなってしまう可能性の高い言葉をご紹介します。

◆「でも、だってさ」

強いこだわりを持つB型独女の決まり文句。「これ、どう思う?」と他人に意見を求めてくるのも、自分が主張する話のフックにすぎません。「うんうん」と聞いてはいるけれど、相づちを打ちながら話し出すチャンスを狙っていませんか?男性は生半可な相づちに気付きやすいので注意が必要です。

また、B型独女は自分が話す際に「でもさ」と他人を否定することで、自分の場をつくる習性が見られます。この話し方では、男性からの好印象が遠ざかってしまう可能性が。ひとまず、相手の話に真剣に耳を傾ける努力をしてみましょう。真剣に聞くだけで、相手からの印象をグッと挙げることができます。

◆「いや、そうじゃなくて」

「でも、だってさ」と似ていますが、これは「自分の意図が正確に伝わっていない」ことへの怒りの言葉。他の血液型は7割伝われば上等と考え、「まあ、そんなようなものです」と言うのに対して、B型独女は完全一致していなければ我慢なりません。つい語気を強めてしまい、男性から「なんで怒ってんの?」と誤解されがちのようです。

B型独女のマズいところは、静かなイラつきや怒りが相手に伝わってしまっていること。感情や機嫌に波が立ちやすいので、ケンカ腰になってしまう場合も。説明が上手くいかないときは「あ、ごめんなさい」と先に謝ってしまうと、だいぶ丸くなります。なんにせよ、否定のフレーズは避けた方がよさそうです。

◆「今、ちょっと無理」

B型独女の特徴として、自分の時間を邪魔されたり、中断させられたりするのに強い嫌悪感を抱くことが挙げられます。一度集中すると「それ以外に頭を回したくない!」と、どんなお誘いもつっぱねてしまうB型。もしかしたら「逆鱗にふれそうだし、そっとしとこう」と男性に距離を置かれているかもしれません。

「お誘いの断りには、まずお礼」のクセをつけるだけでポイントアップ。「ありがとうございます、でも今ちょっとこれだけやりたくて」と言えば、相手に不快な思いは与えません。「行きたかった~」「またぜひ誘ってください!」と付け加えれば、グングン好感度は上がるでしょう。

◆「〇〇(有名人)結婚とか、あこがれる~」

普段サバサバしているのに、実は恋愛に対してロマンチストといわれるB型独女。ミーハーでもあるため、ドラマや芸能ネタのチェックをこまめにしている人も多いはず。しかし、男性は女性のこの発言を「ゲッ、あんな派手な結婚にあこがれるんだ・・・」と若干引き気味で聞いています。

本人はそう思っていなくても「面白いネタに敏感に反応する、高感度な自分」と捉えられてしまう危険性も。ニュースへのツッコミはほどほどにしておくべきかもしれませんね。

言い方一つで受ける印象はガラッと変わります。「当てはまった!」という人は、ぜひ参考にして彼からの好印象をゲットしてくださいね。



(ライター/花輪えみ)
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