「ルームシェア中の友だちが彼氏とベッドイン!」「私って悪い女!?」 ドラマみたいな恋の三角関係エピソード・4選 (2/2ページ)
人のものをほしがる女性もいる、ということを、頭の片隅で意識していたほうがいいのかもしれませんね。
■三角関係の悲しい結末・「ある。好きな彼は元カノのことがまだ忘れられず、結局3人は誰とも結ばれずに終わった」(29歳/学校・教育関連/専門職)
・「彼氏がいるときに、別の男性から彼氏と別れて付き合ってほしいと告白された。何度か遊んでしまったけど、自分には彼氏もいるのに結局別れられず、相手の気持ちをもてあそんでいる気がして申し訳なくなって、断った」(24歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
三角関係に幸せは待っているのでしょうか。さまざまな障害がある三角関係は、もしかしたら一対一の恋愛よりも瞬間的には燃え上がるかもしれません。ですが結局、3人とも傷ついて終わりということもあり得ます。恋は引き際も大切ですね。
■まとめさまざまな三角関係のエピソードが寄せられました。ざっくり言ってしまえば、はっきりしない優柔な男性に原因があることが多そうですよね。もし自分の恋が三角関係であることがわかったら、まずは自分の心としっかり向き合うことが大切のよう。自分が何を大切にしたいのか、一歩引いて冷静な目で判断すると、次の行動が見えてきます。若さゆえの過ちもありますが、三角関係の恋はいたずらに人を傷つけないよう、また傷つけられないよう、慎重に進めていきたいですよね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年2月2日~2月9日 調査人数:200人(22歳~34歳の女性)