清原和博 “薬物底なし沼”と“あふれ出る女性遍歴”(2)亜希元夫人と結婚した後も… (2/2ページ)

アサ芸プラス

現金を持たされていないため支払いはカードばかりだったことに納得がいかず、奥さんの愚痴をよくこぼしていた。そればかりか、デリケートな奥さんの体形の話題まで持ち出して、『アイツはケツが小さいんや。ちっともよくないわ』と吐き捨てるように言い放っていたんです。それでも愛の結晶である、子供ができたことを諭されたんですが、『どうしても子供が欲しいと言うから2発ヤッただけや。そしたら全部大当たりしよった。アイツの的中率はホンマにスゴイわ』と医局でゲスな暴言を堂々と吐き捨てていた」

 プロ選手たるもの、セックスは家庭の外でするものだと言わんばかりの口調だったという。

 前出・ベテラン芸能記者が、結婚生活晩年にも懲りなかった清原容疑者の火遊び衝動を振り返る。

「Aさんと関係が終わったあとも清原は別の四十路の銀座ママの店に足繁く通い、『結婚したいんや』と口説いたが、あっさりフラれている。それでも懲りずに昨年2月に、また別の銀座クラブの30代ホステスをアフターで連れ出しているところが目撃されています」

 そして、逮捕直前までは20代のハーフ美女を相手に、シャブSEXにふけっていた疑いが持たれている。快楽を貪り尽くした果てに、美女がいるだけでは飽き足らない底なし沼のような境地に達してしまったのか──。

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