できるだけ生々しくしたくない……!? 婦人科検診に行くときのデリケートゾーンのケアについて・3選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

どう処理していいかわからない」(31歳/建設・土木/事務系専門職)

・「かえって剃ったほうが恥ずかしいから」(34歳/小売店/販売職・サービス系)

・「向こうも慣れているだろうし、特に気にしなかった」(27歳/食品・飲料/技術職) ・「医者はそんなことは、気にしないと思うから」(31歳/金融・証券/事務系専門職

一方で「処理しない」という人も多く見られました。医者であれば見慣れているだろうし、処理をしているほうが却って恥ずかしいという考えの人も多いようです。また、どう処理をしていいのかわからない、という意見も多々見られました。

■まとめ

デリケートゾーンの処理は海外では珍しくないことなのですが、日本ではまだまだ馴染みがありませんよね。どうやら婦人科に行くからといってわざわざ処理しないといけない、ということはないようです。デリケートゾーンの処理は本人の気持ちの持ちようである部分も大きいのかも。婦人科の先生や看護師さんに見られるからと気負いせず、普段通りで行っても、問題ないかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年2月19日~2月25日 調査人数:200人(22歳~34歳の女性)

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