不適切な言葉を使わずに罵倒する映画のシーンまとめ (2/4ページ)
『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』:レイアがハンに「lazer brain」(レーザー頭)、それを笑うチューバッカに対してハンが「fuzz ball」(毛玉)、そして動画最後の方の「scruffy looking nerf hearder」(薄汚いナーフ飼い)なんていうのも。
『ミザリー』:「He didn't get out of the cockadoodie car!」では言葉そのものよりも、その言い方と迫力で凄みを見せています。
『ライフ・アクアティック』:結局最後には「fucking」と言っていますが、その前に使われる「effin」はその歪曲表現。よく耳にするので覚えておくといいかも?
主にレイティングの問題で、このような表現が使われているわけですが、考えつく限りの悪口を言う子供の口喧嘩のようなものから、趣向を凝らした言い方までさまざまです。
また、動画にはありませんでしたが『GALACTICA/ギャラクティカ』/『宇宙空母ギャラクティカ』では「Fuck」の代わりに「Frak」が使われているというのも有名です。