やめたほうがいいのは? 妊娠しづらい体を作るNG習慣3選 (2/2ページ)
サービス残業の毎日」(31歳/情報・IT/技術職)
・「急激な体重減少」(30歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)
・「寝不足、栄養不足」(29歳/学校・教育関連/その他)
不規則な生活やストレスはホルモンバランスの乱れにも繋がってしまうし、急激に体重を減らすようなダイエットをすると卵巣の働きを止めてしまうことも。できるだけストレスが軽減できるような生活、バランスのいい食生活を心がけると妊娠しづらい体になることも防げそうですね。
<まとめ>妊娠したいと思っているのにできないのは、精神的にもツラいものです。その原因が自分自身のダメな習慣にあるのなら、それを改めておきたいところ。自分の健康のため、将来的に赤ちゃんを授かるためにも、再度生活習慣を見直してみましょう。
(ファナティック)
※画像はイメージです。
※マイナビウーマン調べ。 調査日時:2016年2月16日~2016年2月22日 調査人数:137人(22~34歳の女性)