もう、ほっといてよ! ストレスがたまる親の言葉3選 (2/2ページ)
■わがままや愚痴が多い
・「わがまますぎる母親にうんざりしていました」(32歳/その他/その他)
・「気分で言うことを変えないでほしい」(29歳/ソフトウェア/技術職)
・「口にする言葉が愚痴やマイナスのことばかりで暗い気持ちになること」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
人間なのだから感情的になることもあるし、わがままを言うこともあります。でも、会う頻度が高いだけに、親の愚痴を聞かされ続けることが苦痛に感じてしまう人も多いようです。自分自身まで暗い気持ちにさせられるような口はできれば避けたいですよね。
<まとめ>子どものころは親と仲よくできたという人でも、大人になったことで、接し方が少しずつ変わってくることもありそう。結婚や出産に関するプレッシャーも、自分自身が焦りを感じているときなら、余計にうっとうしく感じてしまいますよね。心配してくれるのはありがたいけれど、ストレスになるほどの過干渉は止めて、そっと見守ってくれるとうれしいですね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ。 調査日時:2016年2月16日~2016年2月22日 調査人数:137人(22~34歳の女性)