花粉による肌荒れ? それともニキビ? 女性が「皮膚科」に行ったときの理由とは (2/2ページ)

マイナビウーマン

飲み薬と塗り薬をもらった」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「手荒れがひどくなり、市販のクリームなどでは治らなかったとき。処方してもらった薬で治りました」(29歳/学校・教育関連/専門職)

・「皮膚科は手の荒れでいったことがある、水洗いをよくするので手がガサガサになって皮膚科へかかった」(28歳/商社・卸/事務系専門職)

ひどい「手荒れ」や、肌の「炎症」が理由で行ったという人も。ひび割れなんかもおこすひどい「手荒れ」は、自力で治すのはなかなか難しいですよね。

■「湿疹」「腫れ」が原因で

・「原因不明の湿疹が出たとき。薬を処方してもらったら治りました」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「いきなり赤い湿疹ができて行ったら原因不明って言われた」(33歳/その他/その他)

・「化粧品が合わなかったらしく、片方のまぶたが腫れた」(31歳/その他/クリエイティブ職)

「湿疹」や「腫れ」で「皮膚科」に行ったことがあるという人もいるようですね。原因不明ということも怖いですが、痛みをともなうものもあったりするので、自己判断せず、お医者さんの判断に従うのが賢明かもしれません。

肌荒れなどは自然に治ることもあるので、どのくらいの症状で行ってもいいのか悩む人も多いかもしれません。でも、心配なことがあったら、皮膚科の先生に相談してみることで、治るまでの期間がぐっと短くなることも。最近肌トラブルが尽きない、という人は思い切って一度病院へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年2月19日~2月23日 調査人数:155人(22歳~34歳の女性)

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