時代の流れ? 「逆プロポーズ」肯定派は○%も (2/3ページ)
結婚したいと思ったほうから伝えたらよい」(女性/39歳/情報・IT/事務系専門職)
経済面に問題が・「女性が養っていく覚悟があるならいいのかと」(女性/24歳/その他/販売職・サービス系)
・「給与面で相手が上の場合、自分から言いづらいときもあるから」(男性/31歳/警備・メンテナンス/その他)
・「金銭的に自信がなくて自分からはプロポーズできない男性もいるから」(女性/35歳/小売店/販売職・サービス系)
素直にうれしい・「うれしいと思う」(男性/29歳/商社・卸/事務系専門職)
・「うれしいから」(男性/28歳/学校・教育関連/その他)
・「うれしいっしょ」(男性/32歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
恋愛結婚が主流になった今、結婚してほしいという言葉は何よりの愛情表現ともとらえられています。その大切な気持ちを相手に伝える権利が女性にだけないのは、よく考えると変な話ですよね。可否はともかく逆プロポーズは納得できるようです。
■抵抗がある 男性に言われたい・「男の人からプロポーズしてもらうことは女性のあこがれでもあるから」(女性/26歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「言われたい女性が多いから」(男性/32歳/医療・福祉/専門職)
・「男性からプロポーズされるのが夢だから」(女性/36歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
男性の義務?・「まだまだ男性が主人という感じがあり、するのもだいぶ勇気がいるし、私が男性だとして、されたらうれしいけど、最終的には自分からしたいと思う」(女性/39歳/医療・福祉/その他)
・「やっぱり男からしたい」(男性/30歳/医薬品・化粧品/技術職)
・「プロポーズは男がするもの。されたら負け」(男性/30歳/学校・教育関連/営業職)
焦ってる感が……・「格好わるい」(女性/39歳/医療・福祉/その他)
・「焦ってる感が出すぎ」(女性/31歳/学校・教育関連/その他)
・「焦っている感じが……。