「ベタベタ」or「淡白」すぎ? “愛情表現”がちがいすぎた、元彼・元彼エピソード (2/2ページ)

マイナビウーマン

スキンシップに淡泊

・「手をつなぎたがらない」(男性/36歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

・「私は密着していたいのに、彼にはうっとうしがられた」(女性/30歳/医療・福祉/専門職)

・「連絡はマメでも口数が少ない。スキンシップも希薄。全然合わないと思いました」(女性/24歳/医療・福祉/専門職)

・「彼女は大切だからとの理由で性的な対象とせずに、セフレが別にいた」(女性/26歳/建設・土木/技術職)

軽いスキンシップをとりたいだけなのに相手にうざがられてしまうのは悲しいですよね愛情表現のちがいは相性を図るバロメーターになるかも!

気合が重い!

・「喜んでもらいたくて着物を着たのに、お水と歩いてるみたいだとイヤがられた」(女性/33歳/その他/クリエイティブ職)

・「手作りのお菓子や手の込んだ料理を食べない。うれしくて食べるのが恥ずかしいらしい。ムスッとして「後で食べる」と無関心なふりして、後から自分から食べると言うタイミングを逃し、結局食べない」(女性/35歳/小売店/販売職・サービス系)

・「愛してると毎日言わされた」(男性/39歳/食品・飲料/技術職)

・「愛の歌をギターで生演奏」(女性/36歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

愛情表現には軽いものと重いものがあると思いますが、重く受け止めすぎて負担に感じるケース・軽い愛情表現をお願いしたつもりだったのにズレているケースがあるようです。どちらも相手に評価されず、困りますね。

■まとめ

本来「愛情表現」はいいものですが、「限度」や「仕方」にはきをつけたいもの。相手がどういうタイプなのかをよく見極めてしないと、とんでもないことになってしまうかも? とはいえ自分はもっといちゃつきたいのに相手は淡白すぎる場合は相性に問題ありかも? 愛情表現の違いから、2人の関係性を見つめなおすのもいいかもしれません。

(ファナティック)

マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年2月26日~2月29日 調査人数:444人(22歳~39歳の男女) ※画像はイメージです

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