2016開幕!美女ゴルファーの“獲れたて”スキャンダル!(2)日本人では金田久美子のファッションに注目 (2/2ページ)
『第2のキンクミ』と呼ばれ、ネイルに凝る豊永志帆(25)も似合いそうですから、『パンチラ競演』となればブームを呼びそう」(前出・ゴルフ専門誌編集者)
プロ5年目で初シード権を狙う豊永は今季初戦を32位で予選クリアした。169センチの細身から240ヤードを繰り出し、実力と色気の飛躍が期待される。「ミニスカワンピ宣言」を歓迎するのは、ゴルフ評論家の宮崎紘一氏だ。
「LPGA関係者の中には、マスコミが『パンチラ』なんて書くと眉をひそめる人もいるけど、それは違う。躍動感があり、健康的でいいと思うね。ヘソ出しピアスがはやった時もブレーキをかける傾向があったけど、おかしな話ですよ」
岡本綾子会長時代から継承する「スポンサーとファンあっての女子ツアー」という理念の下、女子ゴルフ界はここまで盛況になった。ファンは強さだけを見に来ているのではない、ということをお忘れなく。
宮崎氏はさらに「見せ意識」の魅力を力説する。
「スイングで伸び上がり、ヘソが見えることで男子に負けない躍動感が生まれ、自然と拍手が起こる。プレーに支障がなく、見ている側を不愉快にさせなければ、もっとファッション性を高めていいと思うね。時代遅れの規制だけはしないでほしい」