【埼京線なんて序の口】インドの通勤ラッシュが修羅場すぎる

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毎朝の通勤電車はどうしてもさまざまな人が乗るため混んでしまうものです。 統計によると、JR埼京線の「板橋→池袋」区間の混雑時の乗車率は200%にものぼると言われています。 しかし、インドの通勤ラッシュは埼京線が「まだまだ甘い」と思えるほどカオスなものでした。 生きるか死ぬか…あまりにも修羅場すぎるインドの通勤ラッシュの風景をご覧ください。

生き地獄なのか?修羅場すぎる通勤ラッシュ

出典: YouTube

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インドのとある駅の通勤ラッシュを撮影した風景。
この時点でホームが人で埋め尽くされているにも関わらず、階段からは次々と人が降りてきます。

よく見ると対向車線の線路との間にも数名の人が…。

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そこにやってきた電車。
一体、この一台にどれだけの人が乗れるのでしょうか?

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出る人がいる可能性があるにも関わらず、動いている最中にどんどんと電車に入っていく人々。

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なんの協調性も秩序もなく、皆一様に我先にと電車に乗っていきます。

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いつの間にか、あんなにたくさんいた人たちがとにかく押し込まれ、みるみる人集りが減っていきました。

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しかし、最終的には入りきらず、何人もの人が電車のフチに掴まった状態で電車が走りだしていきました。

運行上の危機管理などまったくせず、無秩序となっているインドの通勤ラッシュ…。
これを見てしまったら、東京の朝の電車なんてかわいいものですね。

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