ジャンボフランク(肉棒)の「おいしい」たべかた
こんにちは、自称肉棒マイスターこと、しゆりです。
えっと、まず確認しておきたいのですが、まさか、いやほんとにまさかとは思いますが、今回私がここで本気でジャンボフランクのおいしい食べ方を紹介するだなんて思っちゃいないですよね?
…あ、はい、ちょっと気になったもので。(ここで汗を拭く)
今回はジャンボフランクの「おいしい」たべかた、というやつを隠語満載でお送りしようと思います。
読み終わるころにはアナタもきっとジャンボフランクをたべたくなる!(…かどうかは不明)
じゃ、とりあえず、アツいの一本もってこーい!

何でもそうですが、ナニをどうこうしようとする時に用いるのは自分自身の「五感」です。
私は普段看護師をしていますが、目の前の患者さんのニーズに応えようとする時には、まず「観察」をします。どんなことをするのかっていうと、
「見る(診る)」、「嗅ぐ」、訴えの内容を「聴く(傾聴といいます)」、それから手で触れたり、味わったり…、いや、患者さんを味わうっておかしいですけども、ここでは味わうってことが大事なポイントなの!いい加減わかるでしょっ?
さあ、今、目の前に肉汁たっぷりのアツいジャンボフランクがあるのを想像してごらん?
どんな形してる?色や形は?ほら、匂いはどう?
それじゃあ、今度は、触ってみようか…(次項に続く)
ジャンボフランクはとっても熱いよね!
でも熱いのがおいしいんだから、すぐにでもかぶりつきたくなっちゃうんだよね!
…って、ちょーっとまったああー!(ここで背景が変わる)
そろそろ茶番はオシマイだよ!
はい、カチカチの肉棒が一本スタンバってまーす。アツいのは肉棒の中の人がアレな状態になっているからでーす。さあ、どんどんジャンジャンいきますよ。
とりあえず人肌程度で火傷の心配はないけど、中の人が少々焦って先端から例の汁が出ているかもしれないので、そこはちゃんと「どうしたの?泣いてるの?」っておどけてあげましょう。
それから泣いてる子には優しく!温かい手のひらで包み込んだらなでなで(しこしこ上下の運き)そして、熱いのフーフー、ってしてから大きなお口で一気にパクッ!!ってしましょう。
それから、この肉棒は「食べもの」じゃないから、歯や爪は当たらないように気を付けてたべてね~。
どんなに綺麗に盛り付けてあって、どれだけおいしいものを食べたとしても、それらは全て最終的にはお手洗いであんな変わり果てた姿で私たちに最後の挨拶をしに出てくるじゃないですか?
食べられた側にしてみれば、やれ「くさい」だの、やれ「汚い」だの、最初はあんなに喜んで食してくれたっていうのに最後はこれかよ!みたいな感じでしょうか…。
なんかよくわからない例えですが、まあ、今回のジャンボフランクにしても、大好きな彼のだから(仕方なく)おいしく食(してるフリ)するわけですよ。
で、最終的にはおっかなびっくり、まさかのあんな液体まで出てくるんだからもう最悪。
でもですね、肉棒(フェラ)を好きになれだなんていうつもりは毛頭ありませんが、大好きな人にするんだからそこは嫌ながらないで楽しんじゃったほうが絶対いいと思うんですよ。
それに相手もきっと「好きな子にこんなことさせるなんて申し訳ない」って思ってる(はずな)んです。
そこをイヤな顔ひとつせずにチャッチャとやってくれたら、どっこい!あたしゃその相手氏は感動&大喜びしちゃうんじゃないかとと思うんだけど、おたくさんどう思います?
(ここで本物のジャンボフランクにかぶりつき、舌を火傷する。テッテレ~!)
Photo by PHOMONA