76.1%の男性の回答とは!? 好きな人の「最初の男」or「最後の男」、どっちになりたい? (2/2ページ)
最終的に自分のことを選んでくれたとなれば、相手にとって自分が特別な存在なんだということが再確認できますよね。
続いて、「最初の男」と回答した人の意見です。
<「最初の男」と回答した人の意見> ■自分色に染められる・「自分色に染められるので」(33歳/機械・精密機器/技術職)
・「自由に自分の色に染められるから」(33歳/学校・教育関連/専門職)
最初の男になれば、彼女の恋愛観はその男性が作ってあげられるもの。そう考えると、最初の男でありたいと思ってしまうのかもしれませんね。恋愛をリードしたいと思う男性たちの意見でした。
■記憶に残るから・「ずっと思い出に残りそうだから」(26歳/農林・水産/技術職)
・「なんでも初体験は思い出に残りやすいから」(37歳/情報・IT/クリエイティブ職)
その後に誰かと付き合ったとしても、ふと思い出してしまうのは初恋の相手なのかも? たしかに、はじめての経験は思い出として心にとどまりますよね。相手の記憶に残るのなら、それでいいと感じる男性も少なくないのだとか。
<まとめ>いかがでしたか? やはり結婚などの将来を意識していると、「最後の男」になりたいと考える男性が多いようです。できれば「最初で最後の男」でありたいという声も。誰でも、好きな人にとっての特別な存在になりたいと思うのは当たり前のことなのかもしれませんね。
(ファナティック)
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マイナビウーマン調べ 調査日時:2015年10月26日~11月9日 調査人数:119人(22歳~39歳の男性)