【世界一笑える“金縛り体験”】枕元に立つ女の足が…
先日、父の友人の臨死体験の話を聞き、それをマンガにしたことで話題となった高橋ザムザ(@zamza825)さんですが…。 今度は祖父が体験したという、意識がはっきりしていながら体を動かすことができない、いわゆる“金縛り”のお話をマンガにしてくれました。 一筋縄ではいかないその心霊体験談をご覧ください。
ある日の真夜中に廊下から…
祖父がよく聞かせてくれた霊体験の中でも
— 高橋ザムザ (@zamza825) 2016年3月25日
特に好きなエピソードを描きました。 pic.twitter.com/xM3s8QlIwx
出典: Twitter

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この世のものとは思えぬほどの“太い”足に気を取られ恐怖が…。
幽霊といったら足がないかやせ細った足をイメージしてしまうためか、どこか気が抜けてしまったのでしょう。
しかし、金縛りに遭いながらも冷静にその足の違和感に気づくことができるなんて、おじいさまはかなり肝の据わったお方だったのでしょうね。
おばあさまとのやり取りも仲良さそうで素敵です。
なんだかほっこりしてしまった心霊体験。
信じるか信じないかは、アナタ次第です。