ひとりってこんなに寂しいもの……? 未婚女子がふと孤独を感じる瞬間4つ (2/2ページ)
■代わり映えのない日常を実感するとき
・「家と職場の往復の毎日だと思ったとき」(29歳/医療・福祉/専門職)
・「ひとりでご飯を食べているとき」(25歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
ひとりの帰路、ひとりの食事、朝は誰もいない部屋に「行ってきます」。今まで当たり前だと思っていた日常に、寂しさを感じることもあるでしょう。待っている人がいない帰宅や食べてくれる人がいない料理、すべては自分自身のためにすることですが、なんだか物足りなさを感じてしまいます。
<まとめ>ひとりでいることに対する漠然とした不安は、どんなに仕事で成果を残しても、どんなに高い給料をもらっても、どんなに自由でも、拭い去ることはできません。ですが人生において、すべてを手に入れることは難しいもの。今はまず、日々を存分に楽しんで、その生活の中で暮らしを一緒にしたいと思えるような相手に出会えるといいですね。
(ファナティック)
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マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年1月13日〜1月18日 調査人数:153人(22歳〜34歳の社会人女性)