ラーメン好き必見! スープまで飲み干したい、中野の絶品おすすめラーメン店15選

学生の窓口

新宿から電車で5分。中野区は都心とは思えない下町の懐かしさが残る街です。中野駅周辺はサブカルチャーの発祥の地である「中野ブロードウェイ」があることで有名ですが、近年開発が進み、商業ビルや大学が建設され、ビジネスマンから学生まで多くの人が行き交う街となりました。そんな中野区は実はラーメン激戦区! 様々なジャンルのお店が連なっています。今回はスープの一滴まで飲み干したいおすすめラーメンをご紹介します。

■5丁目煮干し

スープ作りにいっさいの妥協を許さずに、濃厚な煮干しラーメンを提供するお店です。自慢の濃厚スープは豚骨を数時間炊きつづけ、ラーメン1杯あたり約100gに相当する量の煮干しを投入し完成させます。濃厚でありながら後味のよい「濃厚ど煮干しらーめん」(770円)はここでぜひ食べて頂きたい一品。豚骨と煮干しの旨みが凝縮されたスープと極太麺が絡み、口いっぱいに煮干しの風味が広がります。トッピングの茹でキャベツと白ネギはシャキシャキと良いアクセントになってくれます。大きく切られたチャーシューも食べごたえ充分。ほかにも、「油そば(並)」(700円)は、低温でじっくりと煮干しを揚げた煮干し油と、大量の煮干しから絞り出したタレが特注の中太ちぢれ麺とよく絡まり、他の店にはない独特の味わいを感じることができます。

<店舗情報>

・名称: 五丁目煮干し・住所: 東京都中野区中野5-56-15
・アクセス: JR中央線中野駅徒歩4分
・営業時間: 月~日/11:00~15:00/18:00~24:00 土・日・祝/11:00~24:00
・定休日: なし
・電話番号: 03-5942-7422
・参考サイト:http://5chomeniboshi.com

■豚野郎

「スープに自信がないときは休業致します。」とホームページに記載しているほど、濃厚な豚骨スープにこだわったお店です。麺は、濃厚スープの相性を最優先にした細麺を使用しています。努豚骨スープと呼ばれる、超弩級の濃厚スープは、 職人が納得のいく味が出せるまで試行錯誤した努力の「努」をとり命名されたほどのこだわり様。 おすすめは「努豚骨」(750円)。豚骨の旨みを限界まで出したスープと細いストレートの麺の相性は抜群です。豚骨ラーメンに替え玉をする方は多いと思いますが、こちらのお店はスープにご飯を投入する「豚骨雑炊」(250円)というメニューがあります。残ったスープにご飯、海苔、ねぎを入れよく混ぜて頂きます。豚骨雑炊に特製のポン酢をかければ、さっぱりとした味わいになります。ぜひお試しあれ!

<店舗情報>

・名称: 豚野郎
・住所: 東京都中野区中野1-41-45
・アクセス: 中野駅から15分
・営業時間: 月・水〜金/11:30〜15:30 18:00〜22:30 土・日・祝日/11:30〜16:00 18:00〜22:30
・定休日: 火曜
・電話番号: 03-3369-8989
・参考サイト:http://www.butayaro.com/index.html

二代目えん寺

JR中野駅北口から徒歩1分。中野サンモール商店街の側の路地を進むと、食事時には行列のできる店『二代目えん寺』があります。こちらのイチオシである「ベジポタつけ麺」(780円)の自慢のスープは野菜の甘みがたっぷり溶け込んだ、とろけるスープ。豚骨と魚介の香りが野菜と上手く調和したとろみのある濃厚「ベジポタ」スープは、口に入れるととろけるような食感で、驚くほどしつこくありません。また、麺にも嬉しいこだわりが! 少し灰色がかった極太麺は特注の胚芽麺を使用しており、ビタミンやミネラルなど5大栄養素が詰まっています。見た目からは想像がつかない上品なスープと絡む、ビタミンたっぷりの麺のコンビネーションは、男性のみならず女性も虜になること間違いありません!

<店舗情報>

・名称: 二代目えん寺
・住所: 東京都中野区中野5-62-7
・アクセス: 中野駅北口改札徒歩1分
・営業時間: 月・火・木・金/11:30~16:00、17:30~23:00 土・日・祝/11:30~23:00
・定休日: なし
・電話番号: 03-3389-4233
・参考サイト:http://www.takumen.com/products/50

さいころ

中野郵便局近くに一見、Barのような外観のラーメン店があります。その名もさいころ。外観のみならず店内もバーカウンターのようになっています。安心してください、ラーメン店ですよ。「肉煮干し中華そば」(780円)はお店の目玉商品で、麺が見えないほどにチャーシューで埋め尽くされています。チャーシュー以外のトッピングはメンマとなるとのみ。煮干し系スープのラーメンが多い中野でも、この衝撃はなかなかお目にかかれません。この大ボリュームのチャーシューは薄めにスライスされ、とても柔らかくジューシーです。ストレートの太麺と煮干しの旨みたっぷりの澄んだスープは相性がよく、煮干し系スープが苦手な方でも一度お試し頂きたい一品となっています。毎月29日の11時から23時は肉煮干し中華そばを500円で食べることができるので、この機会に足を運んでみてはいかがでしょうか。

<店舗情報>

・名称: さいころ
・住所: 東京都中野区中野2-28-8 1F・2F
・アクセス: JR中野駅南口から徒歩3分
・営業時間: 平日/11:00~26:00(L.O.25:30) 日・祝/11:00~23:00
・定休日: なし
・電話番号: 03-6304-8902
・参考サイト:http://www.jiraigen.com/

藤丸(フジマル)

中野では珍しい鶏白湯のラーメンを味わえるお店があります。場所は中野駅北口の路地の早稲田通り側に位置し、中野ブロードウェイや中野サンモールなどがあるメインストリートとは少し離れた閑静な場所にあります。おすすめメニューは「塩つけ麺(280g)」(750円)。スープは鶏白湯と煮干しの旨みたっぷりのさらりとしたスープです。トッピングの鶏チャーシューはやわらかくあっさりしているのでスープの塩味とよく調和しています。北海道産小麦を使用したモチモチの麺は太麺ではなく中太麺を使用しており、鶏の風味豊かなスープとよく絡みます。卓上調味料である自家製えび辛をスープに混ぜると、えび風味のスープに変わり、2度おいしく頂くことができます。つけ麺だけでなく、「鶏塩らーめん」(700円)もあり、国産鶏の旨みたっぷりのコラーゲンスープを心ゆくまで味わいましょう。

<店舗情報>

・名称: 藤丸 (フジマル)
・住所: 東京都中野区中野5-42-5
・アクセス: 中野駅北口徒歩10分
・営業時間: 平日/11:00~15:00、18:00~21:00 (売り切れ次第終了) 土・祝/11:00~15:00
・定休日: 日曜
・電話番号: 03-6311-0471
・参考サイト:http://tabelog.com/tokyo/A1319/A131902/13094317/

上海麺館

“豚骨ラーメンは油っこくて苦手……。"そんな概念をくつがえしてくれるラーメン屋さんがこちら。『上海麺館』は、あっさりとした醤油ベースの豚そばと、とろとろ濃厚な鶏つけそば専門の中野区にある製麺所・大成食品の直営店です。工場直送の麺は“並"から“大"まであり、好きな量を選ぶことができます。イチオシは「豚そば」(700円)。醤油豚骨ですが、醤油ベースの方が強く、透き通ったとてもきれいなスープをしています。味もすっきりとしていながら、しっかり豚のダシが溶け込んでいます。トッピングは大きめに切られたチャーシューと万能ねぎが添えられています。自慢の麺はなんと大盛り無料。製麺店直送の麺に豚のダシが溶け込んだ琥珀色のスープが絡み合い、そのおいしさは毎日食べたい一杯ですよ。

<店舗情報>

・名称: 上海麺館
・住所: 東京都中野区中野5-63-4
・アクセス: 中野駅から徒歩2分
・営業時間: 月~金/11:00~23:00 土・祝/11:00~21:00日/11:00~15:00
・定休日: なし
・電話番号: 03-6379-9640
・参考サイト:http://www.tokyo-ramen.co.jp/wholesales2/04.html

麺彩房

西武池袋線・沼袋駅から徒歩8分、JR中野駅から徒歩13分の場所にあるのが『麺彩房』です。こちらに訪れたらぜひ頂きたいのが「つけ麺(780円)」。魚介と肉系のダブルスープで麺との絡みが良く、バランスが見事にとれた味わいとなっています。一見すると濃厚そうですが、口に含むとほのかに酸味が感じられ、その後をコクと旨みが追いかけてくる口当たりの良さが絶妙。麺の量は同一料金で、並(200g)、中(300g)、大(400g)と選べるので、思い切って大にしたい! 中太の麺は喉越しが良くスイスイ食べられるので、気づけば「もう食べ終わっちゃった……」なんて状態に。追加トッピングには、どろりと熟した黄身の味玉がオススメ! 麺の美味しさをより引き立ててくれます。

<店舗情報>

・名称: 麺彩房
・住所: 東京都中野区新井3-6-7 コート II トリイ 1F
・アクセス: 西武新宿線 沼袋駅 徒歩8分JR中央線 中野駅 徒歩13分
・営業時間: 火~日・祝/11:00~15:00、17:30~20:30
・定休日: 月曜
・電話番号: 03-3386-2327
・参考サイト: http://www.tokyo-ramen.co.jp/wholesales2/01.html

菜華(さいか)

中野サンモールから中野ブロードウェイに行く前の通りから裏の路地に入ると、おいしい支那そばを食べることができるお店「菜華」があります。こちらのおすすめは「支那そば」(730 円)。スープは豚骨系スープと魚介系スープが合わさり、芳醇なコクを作りあげています。コクの強いこのスープは、見た目以上にとてもあっさりとしており、何回でも食べたくなる味です。トッピングはチャーシュー、メンマ、海苔や水菜が添えられています。こちらの麺は中太のちぢれ麺を使用しており、スープと絡みやすく、豚骨と魚介の味を堪能することができます。ほかに、「しょうゆらーめん」(730円)や「つけめん」(750円)もあり、気分によってさまざまな味を堪能できるのも魅力です。

<店舗情報>

・名称: 菜華(さいか)
・住所: 東京都中野区中野5-55-3
・アクセス: 中野駅から348m
・営業時間:火〜金/11:30〜15:00、18:00〜23:00 土日祝/11:30〜16:00、18:00〜23:00(売り切れ次第終了)
・定休日: 月曜
・電話番号: 03-3389-2561
・参考サイト:http://tabelog.com/tokyo/A1319/A131902/13013574/

麺屋 どうげんぼうず

東京メトロ新中野駅徒歩2分、鍋屋横丁交差点近くに「麺屋 どうげんぼうず」があります。こちらで一番人気は「辛そば」(780円)。辛さは普通、ちぃ辛、ぶち辛まで無料で選ぶことができます。スープは辛そばというだけあり、真っ赤です。しかし、見た目とは裏腹に、唐辛子の旨みはあるものの辛さは抑えられており、鶏がらと魚介、野菜のダシが強く、優しい印象です。麺は平打ちの麺なのですが、注文後に手もみの工程が入ります。そのひと手間が、スープによく絡み、口の中で軽い食感を作り上げます。さらに辛いスープがお好きな方は、ぶち辛のさらに上! シバキ(プラス100円)にぜひ挑戦してください。辛いラーメンが苦手な方へのおすすめは「塩そば」(730円)があります。そのほか、ラーメンのお供にそぼろ飯(200円)もご一緒にどうぞ!

<店舗情報>

・名称: 麺屋 どうげんぼうず
・住所: 東京都中野区本町4-30-11 アーク新中野 1F
・アクセス: 東京メトロ・新中野駅 徒歩2分JR中央線・中野駅 徒歩13分
・営業時間: 平日/11:30~15:00、18:00~22:00 日曜/11:30~15:00
・定休日: 月曜
・電話番号: 03-6382-7622
・参考サイト:https://www.facebook.com/dougenbouzu

濃厚煮干そば専門店煮干中華そば鈴蘭 中野店

こちらの自慢はなんといっても濃厚煮干スープです。厳選した煮干・魚介と濃厚豚骨スープを合わせた濃厚なスープとなっています。食べるべき一品は「煮干しそば」。トッピングのチャーシューは薄切りできれいなピンク色をしています。低温調理しているそうで、驚くほど柔らかく、肉の旨みをしっかり感じられます。麺は中太麺と細麺を選ぶことができ、どちらの麺もモチモチとした食感で濃厚なスープとよく絡みます。ラーメンの味もさることながら、メニューで目を引くのは「炊き込みご飯」(100円)。こちらの炊き込みごはんは、季節ごとに具を変更しています。意外ですがラーメンと炊き込みごはんの相性は良好です。 ほかにも、「つけめん」(750円)、「辛つけ麺」(780円)、「海老つけめん」(780円)もあります。

<店舗情報>

・名称: 煮干中華そば鈴蘭 中野店
・住所: 東京都中野区中野3-33-15 KHTビル 1F
・アクセス: 中野駅南口から徒歩2分
・営業時間:11:00~22:30
・定休日: なし
・電話番号: 03-3384-0112
・参考サイト: http://ameblo.jp/suzuran-noodles/
http
://tabelog.com/tokyo/A1319/A131902/13179671/

バラそば屋

『バラそば屋』は神奈川・川崎に店舗を構える『つけめん玉』の姉妹店です。おすすめメニューは「バラそば」(780円)。その名の通り、中央には豚バラのチャーシューが山盛りでのり、その豚バラを囲うように周りを青ネギがトッピングされている見た目鮮やかなラーメンです。主役のチャーシューは食べやすいサイズにカットされ、口の中でとろけるような柔らかさなので、何枚でも食べられるおいしさ。スープは塩ベースの豚骨なのですが、青ネギの風味がしっかり感じられ、あっさりとしています。麺はコシが強い平麺で食感が良く、豚骨スープとの相性は抜群です。バラそばのほかに、「醤油バラそば」(780円)や辛めの味の「赤バラそば」(880円)などもあるので、そちらも挑戦したいところ。

<店舗情報>

・名称: バラそば屋
・住所: 東京都中野区中野5-59-14
・アクセス: 中野駅北口より徒歩3分
・営業時間: 月~土/11:00~25:00 日・祝/11:00~22:00
・定休日: なし
・電話番号: 03-6454-0719
・参考サイト:http://gyoku.co.jp/

味噌が一番

『味噌が一番』は中野に10月にオープンしたばかりのラーメン店です。北海道味噌や信州味噌など日本全国から取り寄せた味噌を黄金比率でブレンドし、豚骨スープと合わせた、濃厚なスープが自慢です。なんとこの味噌ラーメン、味噌ラーメンのてっぺんを目指すべく「頂上味噌麺」(780円)と名付けられています。スープは味噌と豚骨のダシが濃厚で、トロリとしています。このトロリとしたスープと絡むのは、毎朝店の製麺コーナーで打つ自家製麺。この麺は国産小麦と全粒粉を原材料として使用し、打ち立てのフレッシュさとモチモチ感があります。また、トッピングに添えられた大きなチャーシューは炭火焼きしており、口に入れると香ばさと肉の旨みが拡がります。ほかにも、自家製麺を堪能できる「土鍋味噌つけ麺」(800円)や、辛みと旨みが楽しめる「辛い頂上味噌麺」(880円)などがあります。

<店舗情報>

・名称: 味噌が一番
・住所: 東京都中野区中野5-65-11 筑紫ビル B1F
・アクセス: 中野駅から149m
・営業時間: 11:00~24:00(L.O24:00)
・定休日: なし
・電話番号: 03-6454-0189
・参考サイト: http://tabelog.com/tokyo/A1319/A131902/13188053/dt...

まる勝

こんな贅沢な一杯があって良いのでしょうか? 『まる勝』の「牛こくラーメン」(980円)は、スープとチャーシューにA4ランク以上の「黒毛和牛」を使用した1杯。和牛の脂がスープに深いコクを与えています。また、健康と美容に良いとされるオレイン酸がたっぷりの和牛チャーシューをトッピングするなど、他のラーメンとは一線を画す工夫がなされています。ほかにも、2015年10月に登場したばかりの新メニュー「牛こく煮干つけ麺」(980円)や,煮干和牛の美味しさが凝縮された「牛こくカレー」(980円)など、極上の黒毛和牛を堪能できるメニューが盛りだくさん。未体験の方はぜひお試しあれ!

<店舗情報>

・名称: まる勝
・住所: 東京都中野区中央4-19-14
・アクセス: JR中野駅 徒歩7分
・営業時間: 金~水/11:30~15:00、17:00~21:00
・定休日: 木曜日
・電話番号: 050-5850-8723
・参考サイト: http://gyukokuramen.com/index.html

澤神

食券を購入し、店主に渡すことしばし。待っている間のワクワク感といったらなんとも言えませんよね。『澤神』では、厨房での店主のキビキビした動きが、そのワクワク感に拍車をかけます! 看板メニュー「つけ麺」(780円)のスープは、魚介と豚骨の濃厚な味わいが口いっぱいに広がり、ツルッと口の中に運ばれる自家製麺との相性もバツグンです。麺に添えられているキャベツの浅漬けも味に変化をもたらし、最後の一口まで勢いよく食べられてしまいます。ほかにも肉をたくさん食べたい人におすすめな「肉つけ麺」(930円)や、さわやか、かつ胡椒の風味がたまらない「レモンペッパーつけ麺」(830円)など気になるメニューが! 何度も足を運んでしまうことは間違いないでしょう!

<店舗情報>

・名称: 澤神
・住所: 東京都中野区中央5-15-4 錦ビル 1F
・アクセス: 丸ノ内線 新中野駅 徒歩7分
・営業時間: 月~金/11:00~14:30、18:00~21:00 日・祝/11:00~15:00
・定休日: 土曜
・電話番号: 050-1548-6383
・参考サイト: http://tabelog.com/tokyo/A1319/A131902/13090671/

味噌一 中野店(みそいち)

味噌ラーメン専門店『味噌一』は、味噌を「身礎」(みそ)と呼ぶほど、味噌にこだわりを持つお店。「身礎」(みそ)は「身」を養う「もと」であり、それくらい日本人にとって重要な食料であるという考え方から来ています。そんな『味噌一』のおすすめは「味噌一ラーメン」(720円)。白味噌をベースに、わかめやコーンなどがトッピングとして添えられ、彩りもともても良いです。麺は短めの中太麺。あっさりしつつもコクがある味噌のスープと、食べ応えのあるこの麺はよく合います。こちらのお店では、辛い物好きのための「ピリ辛」(770円)や、ピリ辛の辛さでは物足りない方におすすめの「爆発」(870円)などもあります。激辛味噌ラーメン好きな方は、ぜひトライすべき一品ですよ。

<店舗情報>

・名称: 味噌一 中野店 (みそいち)
・住所: 東京都中野区中野5-54-3
・アクセス: 中野駅から317m
・営業時間: 11:00~翌5:00
・定休日: なし
・電話番号: 03-3228-7222
・参考サイト:http://www.misoichi.com/tenpo.html

さすがはラーメン激戦区中野、こだわりが強く感じられるお店ばかりですね。個性的な街・中野で、お気に入りのラーメン屋さんをぜひとも見つけてみてはいかがでしょうか?

(ライター:ちゃんこ / サイドランチ)

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