正解しないと罰ゲーム! 無茶振り企画に“脆弱編集者”が挑戦してみた (2/3ページ)
罰ゲームを食らう姿が本当に辛そうだ! ただの編集部員なのに身体張りすぎだろ!
ブロッコリー藤本は、新商品の名前を当てることができるのか!?

視覚を奪われたブロッコリー藤本。
彼は舌と香りだけで、新商品の特徴を探っていく。

罰ゲームを避けるべく、真剣に新商品をレビューしていく。
新商品は、つぶつぶ食感が楽しめる“とっても甘〜いヨーグルト飲料”のようだ。

残念ながら、罰ゲームを食らってしまうブロッコリー藤本。
さすがに、簡単に新商品の名前を当てることはできないようだ。
つぶらな瞳のアイマスクとは裏腹に、ブロッコリー藤本の悶える姿にジワジワくる。