夜の偏差値は低い!?東大エリート男の「想定外セックス」3つ (2/2ページ)
◆「アブノーマルな性癖」の東大男

「これは、東大卒の男性と付き合っていた友人の話。彼が彼女の部屋に遊び来る日、急な用事があって帰りが遅くなったそうです。彼を外で待たせるのも悪いと思った彼女は、合い鍵の場所を教え、部屋で待ってて欲しいと伝えたそう。
結局彼を部屋で3時間ほど待たせてしまい急いで帰ったら、部屋の雰囲気がおかしかったんですって。妙にベッドは乱れてるし、明らかに自分とは違う髪の毛や残り香が・・・直感で、誰か連れ込んだと悟った彼女が彼を問い詰めると『デリヘル嬢を呼んでセックスしていた。君にバレるかもしれないスリルがたまらなかった。でも、浮気じゃないから許してくれるよね?』と言われたんだそうです。
当然その場で絶交!頭のいい人は、やっぱり変態が多いんですね」
スリルは刺激的なセックスに必要不可欠なものですが、相手を傷つけることはもってのほか。受験勉強のしすぎで、抑えていた性欲が爆発しすぎてしまったのかもしれませんが、このような性癖は直ちに治してほしいですね。
彼らのような「想定外セックス」は、東大卒の男性の中でもごくわずかでしょう。しかし、「天は二物を与えず」。全てにおいて完璧な男性は、期待しない方がいいかもしれません。
(ライター/みなみ恭子)