有村架純 胸の成長が垣間見える新作映画「夏美のホタル」体当たり演技 (2/2ページ)
「上下ともに白のランジェリーだったのですが、その日はまだ蒸し暑く、彼女の肌にはうっすらと汗がにじんでいて、いつ透けてもおかしくない状況だったとか。それでも、カメラの前で堂々と演技をする色香に、多くのスタッフが骨抜きにされたようです」
有村がこだわったバイクシーンでは、急成長したオッパイに注目が集まった。
「バイクを走らせるたびに上半身に風圧がかかって、着ているシャツがピタッと肌に貼りつくんです。するとおわん形のキレイなバストがクッキリと浮かび上がり、さらに風の影響で胸の肉がタプタプと波打ったんですよ。その激しい揺れを見て、『あんなに大きくなって‥‥』と感慨深げに漏らすスタッフもいました」(前出・映画関係者)
一方で、こんな不安の声も聞こえてくる。
「休みがまったくないんです。近頃、現場でブツブツ何か言い続けるなど、ストレスが原因と思われる姿が報告されている。事務所では広末涼子(35)の再来と言われる存在ですが、一時期の広末のように“奇行”に走らないかと、心配もされている」(前出・芸能プロ関係者)
今後も濡れ場作品への積極参戦で露出度を増やしていってほしいのだが‥‥。