せっかく可愛いのに損してない?ここを見直せば好感度UP!なこと3つ (2/3ページ)
でも「○○ちゃんはニコニコしていて明るくていいムードメーカーだね!」
…なんて言われたら嬉しくないですか?
ルーティンワークでも笑顔があるのとないのとでは大違いってやつです!
周りはそんなあなたのことをきっとプラスに評価してくれるはずですよ。
「言い訳なんてしていいわけ?」(すみません)
あなたがどれだけ可愛くてどれだけ愛想が良くても、失敗をしたり上手くいかなくて誰かに助けてもらったり迷惑をかけたりした時には、言い訳をする前にまずきちんと謝りましょう。
仕事でミスをするということは、イコール誰かが迷惑するということです。
たとえ全員が「気にしないでいいよ」と優しくしてくれたとしても、自分のしたことには責任があります。理由は二の次。とにかくきちんと謝ること!これは基本中の基本、当たり前のことです。
そもそも、言い訳というのは「逃げ」と同じです。
逃げ以外の理由があるのなら、それは相手から求められた「状況説明(そうなった経緯)」に過ぎません。言い訳なんかみっともないことしていないで早く挽回できる策を練ることです。
自分が可愛いから許される、だなんてとんでもない思い上がりですよ、夜のお仕事じゃないんだから。
(夜のお仕事の人、ごめんなさい)
「時は金なり」「タイムイズマネー」
故事成語って誰が考えたんでしょうね。本当にその通り!
時間って、誰にでも平等に与えられているものですよね。
その与えられた中で自分のやりたいことをやったり、仕事や勉強、課題に取り組んだりと、それぞれ自分なりの使い方をしている、これは一般人ならみーんな同じこと。