彼の前でこれをするとバレる!? Hの経験人数を過少申告してる人が注意すること (2/2ページ)
きっと彼も本気であなたのことを純情な子と思うはず。 「え!? ウマ!」ゴムを付けるのがこなれている
いざホテルに入ってHってとき、彼のアソコに手慣れた手つきでゴムをつけてあげてしまうと
『え!? ウマ! というか…なんでこんなに慣れているの?』と、実はあなたが経豊富なのではないか? と疑います。
彼に「つけて♪」とおねだりされた時は「うまくつけれるかな…やったことなくて(焦)」と、やや下手くそさを出してみましょう。
そのほうが彼も、『きっと男とそんなにHしたことがないんだな。可愛い♪』と安心できます。
「嬉しいけど…なんで…?」Hがやたらうまい男子の希望としては『Hの経験人数は少ないけど、Hはうまい子がいい』というのが本音。でもそんな子はそうそういません…。
男子だってそんな子はいないって薄々気づいています。
なので、彼とのHでいろんなテクニックを披露してしまうと『気持ち良いし、嬉しいけど…なんで、この子こんなにHうまいの?』と経験人数を疑います。
また、彼女が自分よりもHがうまいと、自信が無くなってしまうので要注意。Hは彼に優しく教えてもらうくらいの姿勢でいいです。
彼も純情な彼女を自分好みのHに染めるほうが楽しいでしょう。
彼に引かれたくないからと、経験人数を過少申告している女子が上記のようなことをしてしまうと、彼は一気に不安になります。
過少申告しているなら、彼との初Hのときはある程度、慣れていない風を装わなければいけません。
逆に装うのが面倒だからと、素直に「30人くらいなか?」と経験人数を言っても危険。彼は引くし、あなたのことを希少価値の低い子と見る可能性も。
経験人数の申告は彼の引かない程度の人数で、且つHはうますぎないことが大事でしょう。
Written by 美佳
Photo by Vive la Palestina