シリア潜入取材中のフランスメディアの捉えた米軍特殊部隊員の活動映像が独占公開中 (2/3ページ)

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Capture screen via FRANCE 24 English.
ブルドーザーを使って壁を構築中の映像から。その特徴的な外観からも、米海兵隊で運用されている M32 MGL (Multiple Grenade Launcher) リボルバーランチャーの存在も確認できる。


Capture screen via FRANCE 24 English.
T シャツに黒のジーパンというラフなスタイルのこちらの隊員。ノロトス (Norotos) 製のマウントベースが取り付けられたオプスコア (Ops-Core) バリスティックヘルメットに、Crye Precision AVS Mulcicam プレートキャリアという組み合わせになっているのが分かる。

携行しているライフルには、ダニエル・ディフェンス (Daniel Defense) 製 RIS II M4A1 レール、EOTech HWS (Holographic Weapon Sight) / Magnifier という定番の組み合わと、Magpul CTR ストックの取り付けが。また、サイドアームには、Glock 19 (後述の別アングル写真で確認) をチョイスしており、サファリランド製 ALS (Automatick Locking Syste) ホルスターを使用していることが確認できる。


Capture screen via FRANCE 24 English.
M2010 を使って監視する特殊部隊員。
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