週刊文春でベッキー懺悔!「友達設定忘れてる」とネット大炎上 (2/2ページ)
「不倫を認めたということですね」
「もしこの記事が事実なら、あの記者会見で『不倫してません』って発言は嘘でしたってバラしてる事になるけどいいの?」
「(川谷とは)友達で通してたじゃん。設定忘れたのか」
「あの嘘の記者会見やらない方が良かったのでは?友達設定なんて、白々しかったよ。奥さん、可哀想に・・・」
「確かに友達で押し通すのは無理があったよね。相変わらず図太いね」
「気持ちはもうないってことは前はあったんだよね。不倫じゃなくてお友達設定はもうどうでもいいの?(笑)」
不倫が報じられてすぐに会見を開いたベッキーは、一部の報道を認めつつも「友人関係であることは間違いありません」と主張し、交際については否定していた。その後、続報として川谷の妻が週刊文春の取材に応じ「報道後も2人は連絡を取り合っている」「会えなくても大丈夫」と、不倫関係が続行していることが示唆されていたが、ベッキー本人からそれに対するコメントは一切出されなかった。
そのため、ベッキーの主張は一貫して「川谷とは友達」というもの。しかし今回報じられた手紙の一部には「川谷さんへの気持ちはもうありません」という記載があるようだ。これを見たネット女子からは「友達設定を忘れてない?」「不倫を認めた」「会見がウソだったと認めるの?」といった、ベッキーの発言の矛盾を突くコメントが殺到している。
手紙の全文を見てみるまでは、ベッキーの主張がどのようなものなのかはわからない。しかし、今回も会見の時のような違和感を感じる人は多そうだ。
(ライター/加藤 パンダ)