アラジン『グラファイトトースター』レトロ感漂うクラシックなデザインが可愛い! (3/6ページ)

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庫内の温度が一気に上昇した為、パンに含まれる水蒸気で窓が曇る。
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本当に短時間で焼けるのかな!?と思いながら見ていると、一気に焼き色がついて驚いた。もちろん、パンの良い香りにも包まれる。
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普通のトースターよりも短時間で、表面はカリッと中はモチッと焼けている。とても美味しい! 
■一気に焼き色がつくから見極めが大切!
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一方で、サーモスタットは働くが、自動制御(マイコン)ではないので中に入れる食材によって、温度調整や焼き時間は自分で見極めなければならない。特にトーストの場合は、焼き色がつくと数秒でかなり変化してしまう。あっという間に焼きすぎの状態になってしまうこともあるので注意しよう。普通のトースターであれば「焼き色が足りないかな?」と感じたりすることもあるが、これは一気に焼けてしまうので、使い始めのうちは「焼き色がつきすぎた!」となるかもしれない。

素早く高温になるので予熱いらず。ピザ、グラタン、ホイル焼き、 フライの温め、餅なども調理出来る。パンの場合は、焼き網に食材を直接置いてよいが、 その他の調理の場合は受皿を使おう。
またトースト以外にはこんな使い方もある。
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