やっぱ猫頭いいだろ。食べたい時にボールを探しからくり仕掛けの自動給餌装置にセットする猫
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餌が食べたい!そう思ったらまずボールを探す。そのボールを見つけたら仕掛け装置にボールを入れる。ボールが入るとセンサーにより自動給餌装置が作動し餌がでてくる。きちんとボールが入るように肉球でぴゅぴゅっとボールをこねくりまわし、餌がでてきたらおいしくいただく。
その一連の操作を毎回行っている猫がいるという。この装置を作り出した飼い主もすごいが、仕組みを理解しそれを行っている猫の知能も半端ない。
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Monkey the Cat Hunts for Dinner: Part 1
この猫の名はモンキーさん。元々猫はプレデター(捕食者)なので野生環境下なら獲物を探し出し狩る能力がある。飼い主はモンキーさんの野生の本能を呼び覚ましてあげようとこのからくりを作ったのだそうだ。
ボールは家の中のどこに隠されているかわからない。
それをモンキーは探し出す
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あ!ここにあった
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ボールを見つけると口にくわえて給餌装置へと持ち運ぶ
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ボールを投入し、ちゃんと入るように肉球で押し入れる
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するってーと餌がでる。んでもっておいしくいただきますだ。
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この仕組みを完全に熟知しているモンキーさん。エサが食べたい時には飼い主が隠したボールを探し出すところからはじまるわけだが、モンキーさんはこれを楽しんでやっているという。
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Monkey the Cat Hunts for Dinner: Part 2 (Bloopers)
人間のペットとしての歴史が古く飼い慣らされているとはいえ猫はやはりネコ科。狩猟本能に従えばいろいろすごいことができるのである。ってかすごいな。うちの猫ズも訓練すればできんのかな?けもとか餌が欲しいとあたしの口をペロペロ舐めれば出てくると思ってるからな。いや実際だすけども。
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